2023年5月12日

帯広畜産大学原虫病研究センター 特任研究員の公募について

帯広畜産大学原虫病研究センターより、特任研究員公募のお知らせをいただきました。詳細につきましては、下記の要項をご覧ください。

応募締切は 2023年 6月 30日(金)(必着)です。

帯広畜産大学原虫病研究センター特任研究員の公募について
帯広畜産大学HPに掲載のお知らせ

*この公募は締め切られました。

2023年4月27日

「獣医寄生虫学会誌」目次およびPDFの掲載について

 ページメニュー「獣医寄生虫学会誌」に、21 12合併号の目次およびPDFを掲載しました。

2023年4月24日

帯広畜産大学原虫病研究センター 特任助教の公募について

帯広畜産大学原虫病研究センターより、特任助教公募のお知らせをいただきました。詳細につきましては、下記の要項をご覧ください。

応募締切は 2023年 6月 23日(金)(必着)です。


*この公募は締め切られました。

2023年4月1日

次期常任理事選挙の選挙人および被選挙人の告知

本年実施される標記選挙の選挙人および被選挙人の名簿は次の通りです。
なお、選挙権を有しない会員の氏名掲載は控えますので、ご了解ください。
選挙人および被選挙人名簿(確認用, 2023年3月20日作成)>
*名簿を開くためのパスワードは、2023年4月1日付で学会MLにて配信しました。
 学会MLを受信できない場合は、学会事務局までお問い合わせください。

・選挙人および被選挙人名簿は、事務局が保有する会員データ(2023年3月20日現在)を元に作成しました。会員各位は、ご自分の選挙人および被選挙人たる権利についてご確認ください。なお、当学会の会則および常任理事選挙規程により、以下の通りに定められておりますので、あわせてご確認をお願いいたします。

 ① 選挙人は2022年10月末日における正会員です。
 ② 被選挙人は2022年10月末日における評議員です。
 ③ 現在2期連続で常任理事の任にある方は被選挙人となることができません。
 ④ 2023年4月1日に満63歳を超える方は被選挙人となることができません。
 ⑤ 直近3年度にわたる会費未納者は選挙人/被選挙人のいずれにもなることができません。

・選挙人および被選挙人名簿に異議のある会員は、2023年4月30日(日)までに学会事務局にメールにてご連絡下さい。理事会にて異議が認められた場合は修正します。

以上

日本獣医寄生虫学会
理事長 河津 信一郎

<お問い合わせ先>
学会事務局
担当:松本 淳
E-mail: matsumoto.jun82[at]nihon-u.ac.jp

<参考>

2023年2月17日

帯広畜産大学原虫病研究センター 特任研究員の公募について


帯広畜産大学原虫病研究センターより、特任研究員公募のお知らせをいただきました。詳細につきましては、下記の要項をご覧ください。
応募締切は 令和5年3月17日(金)(必着)です。


*この公募は締め切られました。

2023年1月4日

第14回 日本獣医寄生虫学奨励賞の募集について

PDF版のダウンロード

*募集は終了しました。

日本獣医寄生虫学会では、若手研究者の獣医寄生虫研究を奨励するために「日本獣医寄生虫学奨励賞」 (奨励賞)を設けております。奨励賞は獣医寄生虫学の進歩に寄与する優れた成果を挙げ、 将来発展を期待し得る獣医寄生虫学に関わる者に授与いたします。 受賞者には賞状と副賞を贈呈します。

・応募資格:2023年1月1日現在で満39歳を超えない獣医寄生虫学に関わる者。
・審査の方法: 提出書類の内容を対象として奨励賞選考委員会にて審査を行います。
・副賞:賞金
・受賞講演: 受賞者には第166回日本獣医学会学術集会(2023年9月・東京農工大学)にて受賞講演を行っていただきます。なお、講演に係る旅費は支給いたしません。
・奨励賞授与数: 数名

希望者は研究内容の要旨(A4サイズ2枚)を以下に沿って作成して下さい。

・応募者氏名(単名で応募して下さい)、所属および生年月日を記載して下さい。
・要旨の概要は日本獣医学会学術集会要旨に準じますが字数の制限は設けません。
・図表・参考文献の挿入可。
・応募者が筆頭となる関連業績(投稿中も含む)があれば記載してください。
・応募者の申請研究課題への貢献度について、次から選んで必ず記載して下さい。
[1.対象研究のPIである、2.研究全般に関与した、3.研究の立案・計画に主体的に関与した、4.実験の全て(大部分)を行った、5.実験の一部を担当した:複数選択可]

要旨は 2023年2月28日(火)までにE-mailにて下記アドレス宛にお送りください。奨励賞受賞者は2023年3月末日までに申請者宛に連絡するとともに、次回日本獣医寄生虫学会総会で発表いたします。また、受賞者には、追って集会企画委員長より「受賞講演」演題登録の方法についてもお知らせいたします。奨励賞授賞式は、第166回日本獣医学会学術集会に合わせて行う予定です。

要旨送付先: 吉田 彩子(kukuri■med.miyazaki-u.ac.jp)
      (迷惑メール防止のため、半角@を■に変えています。)

2023年1月4日
日本獣医寄生虫学会
渉外・広報 担当



2022年11月21日

次期常任理事選挙の実施について(告示)

日本獣医寄生虫学会会則第11条および常任理事選挙規程に則り、2023〜2026年度常任理事(10名)の選挙を実施します。

・選挙人は2022年10月末日における正会員です。
・被選挙人は2022年10月末日における評議員です。
・常任理事は、正会員の郵便投票により、評議員の中から選出されます。
・現在2期連続で常任理事の任にある方は被選挙人となることができません。
・2023年4月1日に満63歳を超える方は被選挙人となることができません。
・直近3年度にわたる会費未納者は選挙人/被選挙人のいずれにもなることができません。
・2023年6月上旬に、投票用紙を正会員(選挙人)に郵送します。
・郵便投票の期限は2023年6月30日(事務局必着)とします。
・開票日は2023年7月3日とします。
・当選者は、理事就任内諾書の提出をもって常任理事候補者とします。
・2023年(9月開催予定)の日本獣医寄生虫学会総会での承認をもって次期常任理事が選出されます。
・選出された常任理事の任期は、2023年総会終了後から2026年総会終了時までとなります。

日本獣医寄生虫学会
理事長 河津 信一郎