2024年1月22日
第15回 日本獣医寄生虫学奨励賞の募集について
2023年1月4日
第14回 日本獣医寄生虫学奨励賞の募集について
<PDF版のダウンロード>
*募集は終了しました。
日本獣医寄生虫学会では、若手研究者の獣医寄生虫研究を奨励するために「日本獣医寄生虫学奨励賞」 (奨励賞)を設けております。奨励賞は獣医寄生虫学の進歩に寄与する優れた成果を挙げ、 将来発展を期待し得る獣医寄生虫学に関わる者に授与いたします。 受賞者には賞状と副賞を贈呈します。
*募集は終了しました。
日本獣医寄生虫学会では、若手研究者の獣医寄生虫研究を奨励するために「日本獣医寄生虫学奨励賞」 (奨励賞)を設けております。奨励賞は獣医寄生虫学の進歩に寄与する優れた成果を挙げ、 将来発展を期待し得る獣医寄生虫学に関わる者に授与いたします。 受賞者には賞状と副賞を贈呈します。
・応募資格:2023年1月1日現在で満39歳を超えない獣医寄生虫学に関わる者。
・審査の方法: 提出書類の内容を対象として奨励賞選考委員会にて審査を行います。
・副賞:賞金
・受賞講演: 受賞者には第166回日本獣医学会学術集会(2023年9月・東京農工大学)にて受賞講演を行っていただきます。なお、講演に係る旅費は支給いたしません。
・奨励賞授与数: 数名
希望者は研究内容の要旨(A4サイズ2枚)を以下に沿って作成して下さい。
・応募者氏名(単名で応募して下さい)、所属および生年月日を記載して下さい。
・要旨の概要は日本獣医学会学術集会要旨に準じますが字数の制限は設けません。
・図表・参考文献の挿入可。
・応募者が筆頭となる関連業績(投稿中も含む)があれば記載してください。
・応募者の申請研究課題への貢献度について、次から選んで必ず記載して下さい。
[1.対象研究のPIである、2.研究全般に関与した、3.研究の立案・計画に主体的に関与した、4.実験の全て(大部分)を行った、5.実験の一部を担当した:複数選択可]
要旨は 2023年2月28日(火)までにE-mailにて下記アドレス宛にお送りください。奨励賞受賞者は2023年3月末日までに申請者宛に連絡するとともに、次回日本獣医寄生虫学会総会で発表いたします。また、受賞者には、追って集会企画委員長より「受賞講演」演題登録の方法についてもお知らせいたします。奨励賞授賞式は、第166回日本獣医学会学術集会に合わせて行う予定です。
要旨送付先: 吉田 彩子(kukuri■med.miyazaki-u.ac.jp)
(迷惑メール防止のため、半角@を■に変えています。)
2023年1月4日
日本獣医寄生虫学会
渉外・広報 担当
・審査の方法: 提出書類の内容を対象として奨励賞選考委員会にて審査を行います。
・副賞:賞金
・受賞講演: 受賞者には第166回日本獣医学会学術集会(2023年9月・東京農工大学)にて受賞講演を行っていただきます。なお、講演に係る旅費は支給いたしません。
・奨励賞授与数: 数名
希望者は研究内容の要旨(A4サイズ2枚)を以下に沿って作成して下さい。
・応募者氏名(単名で応募して下さい)、所属および生年月日を記載して下さい。
・要旨の概要は日本獣医学会学術集会要旨に準じますが字数の制限は設けません。
・図表・参考文献の挿入可。
・応募者が筆頭となる関連業績(投稿中も含む)があれば記載してください。
・応募者の申請研究課題への貢献度について、次から選んで必ず記載して下さい。
[1.対象研究のPIである、2.研究全般に関与した、3.研究の立案・計画に主体的に関与した、4.実験の全て(大部分)を行った、5.実験の一部を担当した:複数選択可]
要旨は 2023年2月28日(火)までにE-mailにて下記アドレス宛にお送りください。奨励賞受賞者は2023年3月末日までに申請者宛に連絡するとともに、次回日本獣医寄生虫学会総会で発表いたします。また、受賞者には、追って集会企画委員長より「受賞講演」演題登録の方法についてもお知らせいたします。奨励賞授賞式は、第166回日本獣医学会学術集会に合わせて行う予定です。
要旨送付先: 吉田 彩子(kukuri■med.miyazaki-u.ac.jp)
(迷惑メール防止のため、半角@を■に変えています。)
2023年1月4日
日本獣医寄生虫学会
渉外・広報 担当
2022年4月4日
第13回日本獣医寄生虫学奨励賞 受賞者について
日本獣医寄生虫学奨励賞内規に基づき同賞選考委員会において審査した結果、
第13回日本獣医寄生虫学奨励賞の受賞者が決定いたしましたので、ご報告申し上げます。
受賞者: 入江 隆夫(宮崎大学)
(以上1名、敬称略)
2022年4月4日
日本獣医寄生虫学会
渉外・広報担当理事
浅川 満彦、吉田 彩子
第13回日本獣医寄生虫学奨励賞の受賞者が決定いたしましたので、ご報告申し上げます。
受賞者: 入江 隆夫(宮崎大学)
(以上1名、敬称略)
2022年4月4日
日本獣医寄生虫学会
渉外・広報担当理事
浅川 満彦、吉田 彩子
2022年1月5日
第13回 日本獣医寄生虫学奨励賞の募集について
・応募資格: 2022年1月1日現在で満39歳を超えない獣医寄生虫学に関わる者。
・審査の方法: 提出書類の内容を対象として奨励賞選考委員会にて審査を行います。
・副賞: 賞金
・受賞講演: 受賞者には第165回日本獣医学会学術集会(2022年9月6~8日・麻布大学)にて受賞講演を行っていただきます。なお、講演に係る旅費は支給いたしません。
・奨励賞授与数: 数名
希望者は研究内容の要旨(A4サイズ 2枚)を以下に沿って作成して下さい。
・応募者氏名(単名で応募して下さい)、所属および生年月日を記載して下さい。
・要旨の概要は日本獣医学会学術集会要旨に準じますが字数の制限は設けません。
・図表・参考文献の挿入可。
・応募者が筆頭となる関連業績(投稿中も含む)があれば記載してください。
・応募者の申請研究課題への貢献度について、次から選んで必ず記載して下さい。
・要旨の概要は日本獣医学会学術集会要旨に準じますが字数の制限は設けません。
・図表・参考文献の挿入可。
・応募者が筆頭となる関連業績(投稿中も含む)があれば記載してください。
・応募者の申請研究課題への貢献度について、次から選んで必ず記載して下さい。
[1.対象研究の PI である、2.研究全般に関与した、3.研究の立案・計画に主体的に関与した、4.実験の全て(大部分)を行った、5.実験の一部を担当した:複数選択可]
要旨は 2022年3月4日(金)までに E-mail にて下記アドレス宛にお送りください。奨励賞受賞者は 2022年3月末日までに申請者宛に連絡するとともに、次回日本獣医学会寄生虫分科会総会で発表いたします。また、受賞者には、追って集会企画委員長より「受賞講演」演題登録の方法についてもお知らせいたします。奨励賞授賞式は、第165回日本獣医学会学術集会で開催する寄生虫分科会にて行う予定です。
要旨送付先: 吉田 彩子(kukuri■med.miyazaki-u.ac.jp)
要旨送付先: 吉田 彩子(kukuri■med.miyazaki-u.ac.jp)
(迷惑メール防止のため、半角@を■に変えています。)
2022年1月5日
日本獣医寄生虫学会
日本獣医寄生虫学会
渉外・広報 担当
2021年3月30日
第12回日本獣医寄生虫学奨励賞 受賞者について
日本獣医寄生虫学奨励賞内規に基づき、同賞選考委員会において審査した結果、
第12回日本獣医寄生虫学奨励賞の受賞者が決定いたしましたのでご報告申し上げます。
受賞者: 伴戸 寛徳(東北大学大学院農学研究科)
第12回日本獣医寄生虫学奨励賞の受賞者が決定いたしましたのでご報告申し上げます。
受賞者: 伴戸 寛徳(東北大学大学院農学研究科)
(以上1名、敬称略)
2021年 3月30日
日本獣医寄生虫学会
2021年 3月30日
日本獣医寄生虫学会
渉外・広報担当理事
浅川 満彦, 吉田 彩子
2020年12月23日
第12回 日本獣医寄生虫学奨励賞の募集について
日本獣医寄生虫学会では、若手研究者の獣医寄生虫研究を奨励するために「日本獣医寄生虫学奨励賞」(奨励賞)を設けております。奨励賞は獣医寄生虫学の進歩に寄与する優れた成果を挙げ、 将来発展を期待し得る獣医寄生虫学に関わる者に授与いたします。 授賞者には賞状と副賞を贈呈します。
• 応募資格:2021年1月1日現在で満39歳を超えない獣医寄生虫学に関わる者。
• 審査の方法: 提出書類の内容を対象として奨励賞選考委員会にて審査を行います。
• 副賞:賞金
• 受賞講演: 受賞者には第164回日本獣医学会学術集会(2021年9月7~9日・酪農学園大)
• 応募資格:2021年1月1日現在で満39歳を超えない獣医寄生虫学に関わる者。
• 審査の方法: 提出書類の内容を対象として奨励賞選考委員会にて審査を行います。
• 副賞:賞金
• 受賞講演: 受賞者には第164回日本獣医学会学術集会(2021年9月7~9日・酪農学園大)
にて受賞講演を行っていただきます。なお、講演に係る旅費は支給いたしません。
• 奨励賞授与数: 数名
希望者は研究内容の要旨(A4サイズ2枚)を以下に沿って作成して下さい。
(1)応募者氏名(単名で応募して下さい)、所属および生年月日を記載して下さい。
(2)要旨の概要は日本獣医学会学術集会要旨に準じますが字数の制限は設けません。
(3)図表・参考文献の挿入可。
(4)応募者が筆頭となる関連業績(投稿中も含む)があれば記載してください。
(5)応募者の申請研究課題への貢献度について、次から選んで必ず記載して下さい。
• 奨励賞授与数: 数名
希望者は研究内容の要旨(A4サイズ2枚)を以下に沿って作成して下さい。
(1)応募者氏名(単名で応募して下さい)、所属および生年月日を記載して下さい。
(2)要旨の概要は日本獣医学会学術集会要旨に準じますが字数の制限は設けません。
(3)図表・参考文献の挿入可。
(4)応募者が筆頭となる関連業績(投稿中も含む)があれば記載してください。
(5)応募者の申請研究課題への貢献度について、次から選んで必ず記載して下さい。
[1.対象研究のPIである、2.研究全般に関与した、3.研究の立案・計画に主体的に
関与した、4.実験の全て(大部分)を行った、5.実験の一部を担当した:複数選択可]
要旨は2021年3月5日までに E-mail にて下記アドレス宛にお送りください。奨励賞受賞者は2021年3月末日までに申請者宛に連絡するとともに、次回日本獣医学会寄生虫分科会総会で発表いたします。また、受賞者には、追って集会企画委員長より「受賞講演」演題登録の方法についてもお知らせいたします。奨励賞授賞式は、第164回日本獣医学会学術集会で開催する寄生虫分科会にて行う予定です。
要旨送付先: 吉田 彩子(kukuri■med.miyazaki-u.ac.jp)
(迷惑メール防止のため、半角@を■に変えています。)
2020年12月23日
日本獣医寄生虫学会
渉外・広報 担当
日本獣医寄生虫学会
渉外・広報 担当
2020年5月1日
第11回日本獣医寄生虫学奨励賞 受賞者について
日本獣医寄生虫学奨励賞内規に基づき、同賞選考委員会において審査した結果、
受賞者が決定いたしましたのでご報告申し上げます。
受賞者:
Hassan Hakimi 長崎大学 熱帯医学研究所(現:帯広畜産大学 原虫病研究センター)
なお、受賞者による第163回日本獣医学会学術集会@山口大
寄生虫分科会企画、若手ゼミナールでのご講演については、
受賞者が決定いたしましたのでご報告申し上げます。
受賞者:
Hassan Hakimi 長崎大学 熱帯医学研究所(現:帯広畜産大学 原虫病研究センター)
中村 有紀子 北海道大学大学院 国際感染症院
林 慶 岡山理科大学 獣医学部
尾針 由真 帯広畜産大学 原虫病研究センター(現:北海道大学大学院 獣医学院)
林 慶 岡山理科大学 獣医学部
尾針 由真 帯広畜産大学 原虫病研究センター(現:北海道大学大学院 獣医学院)
(以上4名、受付順、敬称略)
なお、受賞者による第163回日本獣医学会学術集会@山口大
寄生虫分科会企画、若手ゼミナールでのご講演については、
同集会の現地開催が中止されたことを受け、表彰方法と併せて別途検討いたします。
最後に、皆様のご安全とCOVID-19の早い収束を心よりお祈り申し上げます。
2020年5月1日
日本獣医寄生虫学会
奨励賞選考委員長 佐藤 雪太
最後に、皆様のご安全とCOVID-19の早い収束を心よりお祈り申し上げます。
2020年5月1日
日本獣医寄生虫学会
奨励賞選考委員長 佐藤 雪太
2020年3月5日
第11回日本獣医寄生虫学奨励賞 募集期間の延長について
第11回日本獣医寄生虫学奨励賞の募集期間を3月31日(火)まで延長します。
奮ってのご応募に加えまして、お心当たりの候補者がいらっしゃいましたら
お声がけいただけますと幸いです。
渉外・広報担当理事
奨励賞選考委員長
佐藤 雪太
<募集要項のダウンロード>
*この募集は締め切られました。
奮ってのご応募に加えまして、お心当たりの候補者がいらっしゃいましたら
お声がけいただけますと幸いです。
渉外・広報担当理事
奨励賞選考委員長
佐藤 雪太
<募集要項のダウンロード>
*この募集は締め切られました。
2019年12月23日
第11回日本獣医寄生虫学奨励賞の募集について
<PDF版 ダウンロード>
*本奨励賞の募集期間を2020年3月31日(火)まで延長しました
日本獣医寄生虫学会および日本獣医学会寄生虫分科会では、若手研究者の獣医寄生虫研究を奨励するために共同で「日本獣医寄生虫学奨励賞」 (奨励賞)を設けております。奨励賞は獣医寄生虫学の進歩に寄与する優れた成果を挙げ、 将来発展を期待し得る獣医寄生虫学に関わる者に授与いたします。 受賞者には賞状と副賞を贈呈します。
応募資格:2020年1月1日現在で満39歳を超えない獣医寄生虫学に関わる者。
審査の方法: 提出書類の内容を対象として奨励賞選考委員会にて審査を行います。
副賞:賞金
受賞講演: 受賞者には第163回日本獣医学会学術集会(2020年9月8~10日・山口大)
にて受賞講演を行っていただきます。なお、講演に係る旅費は支給いたしません。
奨励賞授与数: 数名
希望者は研究内容の要旨(A4サイズ2枚)を以下に沿って作成して下さい。
・応募者氏名(単名で応募して下さい)、所属および生年月日を記載して下さい。
・要旨の概要は日本獣医学会学術集会要旨に準じますが字数の制限は設けません。
・図表・参考文献の挿入可。
・応募者が筆頭となる関連業績(投稿中も含む)があれば記載してください。
・応募者の申請研究課題への貢献度について、次から選んで必ず記載して下さい。
[1.対象研究のPIである、 2.研究全般に関与した、 3.研究の立案・計画に
主体的に関与した、 4.実験の全て(大部分)を行った、 5.実験の一部を
担当した:複数選択可]
要旨は2020年3月4日までにE-mailにて下記アドレス宛にお送りください。奨励賞受賞者は2020年3月末日までに申請者宛に連絡するとともに、次回日本獣医学会寄生虫分科会総会で発表いたします。また、受賞者には、追って集会企画委員長より「受賞講演」演題登録の方法についてもお知らせいたします。奨励賞授賞式は、第162回日本獣医学会学術集会で開催する寄生虫分科会にて行う予定です。
要旨送付先: 佐藤 雪太(sato.yukita■nihon-u.ac.jp)
(迷惑メール防止のため、半角@を■に変えています。)
2019年12月23日
日本獣医寄生虫学会渉外・広報 担当
*本奨励賞の募集期間を2020年3月31日(火)まで延長しました
日本獣医寄生虫学会および日本獣医学会寄生虫分科会では、若手研究者の獣医寄生虫研究を奨励するために共同で「日本獣医寄生虫学奨励賞」 (奨励賞)を設けております。奨励賞は獣医寄生虫学の進歩に寄与する優れた成果を挙げ、 将来発展を期待し得る獣医寄生虫学に関わる者に授与いたします。 受賞者には賞状と副賞を贈呈します。
応募資格:2020年1月1日現在で満39歳を超えない獣医寄生虫学に関わる者。
審査の方法: 提出書類の内容を対象として奨励賞選考委員会にて審査を行います。
副賞:賞金
受賞講演: 受賞者には第163回日本獣医学会学術集会(2020年9月8~10日・山口大)
にて受賞講演を行っていただきます。なお、講演に係る旅費は支給いたしません。
奨励賞授与数: 数名
希望者は研究内容の要旨(A4サイズ2枚)を以下に沿って作成して下さい。
・応募者氏名(単名で応募して下さい)、所属および生年月日を記載して下さい。
・要旨の概要は日本獣医学会学術集会要旨に準じますが字数の制限は設けません。
・図表・参考文献の挿入可。
・応募者が筆頭となる関連業績(投稿中も含む)があれば記載してください。
・応募者の申請研究課題への貢献度について、次から選んで必ず記載して下さい。
[1.対象研究のPIである、 2.研究全般に関与した、 3.研究の立案・計画に
主体的に関与した、 4.実験の全て(大部分)を行った、 5.実験の一部を
担当した:複数選択可]
要旨は2020年3月4日までにE-mailにて下記アドレス宛にお送りください。奨励賞受賞者は2020年3月末日までに申請者宛に連絡するとともに、次回日本獣医学会寄生虫分科会総会で発表いたします。また、受賞者には、追って集会企画委員長より「受賞講演」演題登録の方法についてもお知らせいたします。奨励賞授賞式は、第162回日本獣医学会学術集会で開催する寄生虫分科会にて行う予定です。
要旨送付先: 佐藤 雪太(sato.yukita■nihon-u.ac.jp)
(迷惑メール防止のため、半角@を■に変えています。)
2019年12月23日
日本獣医寄生虫学会渉外・広報 担当
2019年3月22日
第10回日本獣医寄生虫学奨励賞 受賞者について
日本獣医寄生虫学奨励賞内規に基づき、同賞選考委員会において審査した結果、
第10回日本獣医寄生虫学奨励賞の受賞者が決定いたしましたのでご報告申し上げます。
受賞者:
帯広畜産大学 原虫病研究センター Ragab M. Fereig
鹿児島大学 共同獣医学部 Emmanuel P. Hernandez
帯広畜産大学 原虫病研究センター 曽賀 晃
(以上3名、受付順、敬称略)
2019年 3月20日
日本獣医寄生虫学会
奨励賞選考委員長 佐藤 雪太
第10回日本獣医寄生虫学奨励賞の受賞者が決定いたしましたのでご報告申し上げます。
受賞者:
帯広畜産大学 原虫病研究センター Ragab M. Fereig
鹿児島大学 共同獣医学部 Emmanuel P. Hernandez
帯広畜産大学 原虫病研究センター 曽賀 晃
(以上3名、受付順、敬称略)
2019年 3月20日
日本獣医寄生虫学会
奨励賞選考委員長 佐藤 雪太
2018年12月17日
第10回日本獣医寄生虫学奨励賞の募集について
<PDF版 ダウンロード>
日本獣医寄生虫学会および日本獣医学会寄生虫分科会では、若手研究者の獣医寄生虫研究を奨励するために共同で「日本獣医寄生虫学奨励賞」 (奨励賞)を設けております。奨励賞は獣医寄生虫学の進歩に寄与する優れた成果を挙げ、将来発展を期待し得る獣医寄生虫学に関わる方に授与いたします。 授賞者には賞状と副賞を贈呈します。
・応募資格:2019年1月1日現在で満39歳を超えない獣医寄生虫学に関わる者
・審査の方法: 提出書類の内容を対象として奨励賞選考委員会にて審査を行います。
・副賞:賞金
・受賞講演: 受賞者には第162回日本獣医学会学術集会(2019年9月・つくば市)にて
受賞講演を行っていただきます。なお、講演に係る旅費は支給いたしません。
・奨励賞授与数: 数名
日本獣医寄生虫学会および日本獣医学会寄生虫分科会では、若手研究者の獣医寄生虫研究を奨励するために共同で「日本獣医寄生虫学奨励賞」 (奨励賞)を設けております。奨励賞は獣医寄生虫学の進歩に寄与する優れた成果を挙げ、将来発展を期待し得る獣医寄生虫学に関わる方に授与いたします。 授賞者には賞状と副賞を贈呈します。
・応募資格:2019年1月1日現在で満39歳を超えない獣医寄生虫学に関わる者
・審査の方法: 提出書類の内容を対象として奨励賞選考委員会にて審査を行います。
・副賞:賞金
・受賞講演: 受賞者には第162回日本獣医学会学術集会(2019年9月・つくば市)にて
受賞講演を行っていただきます。なお、講演に係る旅費は支給いたしません。
・奨励賞授与数: 数名
2018年3月28日
第9回日本獣医寄生虫学奨励賞 受賞者について
日本獣医寄生虫学奨励賞内規に基づき、同賞選考委員会において審査した結果、
第9回日本獣医寄生虫学奨励賞の受賞者が決定いたしましたのでご報告申し上げます。
受賞者:
帯広畜産大学 原虫病研究センター 劉 明明
帯広畜産大学 原虫病研究センター 梅田 剛佑
(以上2名、受付順、敬称略)
2018年 3月28日
日本獣医寄生虫学会
奨励賞選考委員長
佐藤 雪太
第9回日本獣医寄生虫学奨励賞の受賞者が決定いたしましたのでご報告申し上げます。
受賞者:
帯広畜産大学 原虫病研究センター 劉 明明
帯広畜産大学 原虫病研究センター 梅田 剛佑
(以上2名、受付順、敬称略)
2018年 3月28日
日本獣医寄生虫学会
奨励賞選考委員長
佐藤 雪太
2018年1月6日
第9回 日本獣医寄生虫学奨励賞の募集について
日本獣医寄生虫学会および日本獣医学会寄生虫分科会では、 若手研究者の獣医寄生虫研究を奨励するために共同で「 日本獣医寄生虫学奨励賞」 (奨励賞)を設けております。 奨励賞は獣医寄生虫学の進歩に寄与する優れた成果を挙げ、 将来発展を期待し得る獣医寄生虫学に関わる者に授与いたします。 授賞者には賞状と副賞を贈呈します。
希望者は研究内容の要旨(A4サイズ2枚) を以下ガイダンスに沿って作成して下さい。
要旨は2018年3月7日までにE-mailにて下記アドレス宛 にお送りください。奨励賞受賞者は2018年3月末日までに申請 者宛に連絡するとともに、 次回日本獣医学会寄生虫分科会総会で発表いたします。また、 受賞者には、追って集会企画委員長より「受賞講演」 演題登録の方法についてもお知らせいたします。奨励賞授賞式は、 第161回日本獣医学会学術集会で開催する寄生虫分科会にて行う 予定です。
要旨送付先: 佐藤 雪太(sato.yukita■nihon-u.ac.jp)
(迷惑メール防止のため、半角@を■に変えています。)
- 応募資格:2018年1月1日現在で満39歳を超えない獣医寄生
虫学に関わる者 - 審査の方法: 提出書類の内容を対象として奨励賞選考委員会にて審査を行います
- 副賞:賞金
- 受賞講演: 受賞者には第161回日本獣医学会学術集会(2018年9月・
つくば市)にて受賞講演を行っていただきます - 奨励賞授与数: 数名
希望者は研究内容の要旨(A4サイズ2枚)
- 応募者氏名(単名で応募して下さい)、
所属および生年月日を記載して下さい。 - 要旨の概要は日本獣医学会学術集会要旨に準じますが字数の制限は
設けません。 - 図表・参考文献の挿入可。
- 応募者が筆頭となる関連業績(投稿中も含む)
があれば記載してください。 - 応募者の申請研究課題への貢献度について、
次から選んで記載して下さい。
[1.対象研究のPIである、2.研究全般に関与した、3.研究の立案・計画に主体的に関与した、4.実験の全て(大部分) を行った、5.実験の一部を担当した:複数選択可です]
要旨は2018年3月7日までにE-mailにて下記アドレス宛
要旨送付先: 佐藤 雪太(sato.yukita■nihon-u.ac.jp)
(迷惑メール防止のため、半角@を■に変えています。)
2018年1月5日
日本獣医寄生虫学会
渉外・広報 担当
日本獣医寄生虫学会
2017年3月28日
第8回日本獣医寄生虫学奨励賞 受賞者について
日本獣医寄生虫学奨励賞内規に基づき、選考委員会の審査と合議により第8回日本獣医寄生虫学奨励賞の受賞者が決定いたしましたのでご報告申し上げます。
受賞者:
帯広畜産大学 原虫病研究センター Oluyomi Stephen Adeyemi
鹿児島大学共同獣医学部感染症分野 草木迫 浩大
山口大学大学院連合獣医学研究科 前田 大輝
(受付順)
2017年 3月28日
日本獣医寄生虫学会
奨励賞選考委員長
磯部 尚
(2017/03/28)
2017年1月11日
第8回日本獣医寄生虫学奨励賞の募集について
日本獣医寄生虫学会および日本獣医学会寄生虫分科会では、若手研究者の獣医寄生虫研究を奨励するために共同で「日本獣医寄生虫学奨励賞」 (奨励賞)を設けております。奨励賞は獣医寄生虫学の進歩に寄与する優れた成果を挙げ、 将来発展を期待し得る獣医寄生虫学に関わる者に授与いたします。 授賞者には賞状と副賞を贈呈します。
- 応募資格:2017年1月1日現在で満39歳を超えない獣医寄生虫学に関わる者
- 審査の方法: 提出書類の内容を対象として奨励賞選考委員会にて審査を行います。
- 副賞:賞金
- 受賞講演: 受賞者には第160回日本獣医学会学術集会(2017年9月・鹿児島大学)にて受賞講演を行っていただきます。
- 奨励賞授与数: 数名
- 応募者氏名(単名で応募して下さい)、所属および生年月日を記載して下さい。
- 要旨の概要は日本獣医学会学術集会要旨に準じますが字数の制限は設けません。
- 図表・参考文献の挿入可。
- 応募者が筆頭となる関連業績(投稿中も含む)があれば記載してください。
- 応募者の申請研究課題への貢献度について、次から選んで記載して下さい。
[1.対象研究のPIである、2.研究全般に関与した、3.研究の立案・計画に主体的に関与した、4.実験の全て(大部分)を行った、5.実験の一部を担当した:複数選択可です]
要旨送付先: 磯部 尚(t-isobe[at]jlta.jp)および河津 信一郎 (skawazu[at]obihiro.ac.jp)
2017年1月11日
日本獣医寄生虫学会
渉外・広報 担当
(2017/01/11)
2016年12月21日
日本獣医寄生虫学奨励賞の内規の訂正変更、掲載について
主な変更点:
1.1)に「尚、本奨励賞は日本獣医学会寄生虫分科会との共同事業として行う。」を追加する。
2.「4)6.受賞者は、受賞年の1月1日から12月31日の間に開催される学会において受賞内容に関する講演を行う。」を削除する(事業年度と会計年度の整合性を図るため)。
尚、訂正後の本内規に基づき、年明けの平成29年1月に第8回日本獣医寄生虫学奨励賞の募集を行う予定です。
よろしくお願いいたします。
(2016/12/21)
2015年12月15日
第7回 獣医寄生虫学奨励賞 受賞者について
日本獣医寄生虫学奨励賞選考内規に基づき、選考委員会委員の審査と合議により第7回「獣医寄生虫学奨励賞」受賞者が決定いたしましたのでご報告申し上げます。
受賞者:岐阜大学大学院連合獣医学研究科 猪原史成
2015年 12月15日
日本獣医寄生虫学会
奨励賞選考委員長
磯部 尚
(2015/12/15)
2015年9月18日
第7回 獣医寄生虫学奨励賞の募集について
日本獣医寄生虫学会では、本学会所属の若手研究者の国際学会での発表を奨励するため「日本獣医寄生虫学奨励賞」
(奨励賞)を設けております。奨励賞は獣医寄生虫学の進歩に寄与する優れた成果を挙げ、 将来発展を期待し得る正会員および学生会員に授与いたします。
受賞者には賞状と副賞として国際学会への参加費用に充当するための補助金を贈呈します。
2014年12月16日
第6回「獣医寄生虫学奨励賞」受賞者について
日本獣医寄生虫学奨励賞選考内規に基づき,選考委員会委員の審査と合議により第6回「獣医寄生虫学奨励賞」受賞者が決定いたしましたのでご報告申し上げます。
受賞者:
東京大学大学院農学生命科学研究科 村越ふみ
2014年 12月16日
日本獣医寄生虫学会
奨励賞選考委員長
(広報委員会委員長)
磯部 尚
(2014/12/16)
2014年9月18日
第6回獣医寄生虫学奨励賞の募集(終了)
日本獣医寄生虫学会では、本学会所属の若手研究者の国際学会での発表を奨励するため「日本獣医寄生虫学奨励賞」 (奨励賞)を設けております。奨励賞は獣医寄生虫学の進歩に寄与する優れた成果を挙げ、 将来発展を期待し得る正会員および学生会員に授与いたします。 受賞者には賞状と副賞として国際学会への参加費用に充当するための補助金を贈呈します。
- 応募資格:2015年1月1日から12月31日の間に開催される国際学会で筆頭著者として発表を予定している2015年1月1日現在で満39歳を超えない日本獣医寄生虫学会会員(学生会員を含む)の方
- ※学生の方は日本獣医寄生虫学会の学生会員として登録されている必要があります。
- 会費は無料。 登録申し込み用紙は日本獣医寄生虫学会HPの「入会案内」よりダウンロードできます。
- 審査の方法: 提出書類の内容を対象として奨励賞選考委員会にて審査を行います。
- 副賞: 受賞者が当該国際学会で受賞内容発表される場合には副賞とし往復旅費および学会参加登録費等に充当する補助金を贈呈します。 補助金の総額は、申請内容を審査して決定いたします。
- 受賞講演: 受賞者には第158回日本獣医学会学術集会(2015年9月・北里大学)にて受賞講演を行っていただきます。
- 奨励賞授与数: 数名。
- 応募者氏名(単名で応募して下さい)、所属および生年月日を記載して下さい。
- 要旨の概要は日本獣医学会学術集会要旨に準じますが字数の制限は設けません。
- 図表・参考文献の挿入可。
- 応募者が筆頭となる関連業績(投稿中も含む)があれば記載してください。
- 応募者の発表予定研究課題への貢献度について、次から選んで記載して下さい。
- [1.対象研究のPIである、2.研究全般に関与した、3.研究の立案・計画に主体的に関与した、
- 4.実験の全て(大部分)を行った、5.実験の一部を担当した: 複数選択可です]
- 参加予定の国際学会について下記の情報を記載してください。
1)学会名、2)会期、3)規模(予想参加人数)、4)発表予定演題(これは後で変更可能) および、
5)補助を希望する金額の概要と総額(例:往復旅費10万円、参加登録費5万円、宿泊費5万円、合計20万円)
要旨送付先:磯部 尚(isobet(at)affrc.go.jp)および河津 信一郎 (skawazu(at)obihiro.ac.jp)
詳細については学会HPの「日本獣医寄生虫学奨励賞選考内規」を参照してください。
(文書を開く際のキーワードはMLでお知らせしています。)
これまでのご自分の研究を国際学会で世界に発信してみたいと希望される若手の方々の多数のご応募をお待ちしております。
2014年9月17日
日本獣医寄生虫学会
渉外・広報委員会
(2014/09/18)
登録:
投稿 (Atom)